■ホールの貯玉システムの打ち手のメリットとは?



■ホールの貯玉システムの打ち手のメリットとは?

2013年01月05日

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あなたの地域は貯玉カードサービスはありますか?


最近では、貯玉システムを導入する店が徐々に増えています。



貯玉システムの最大のメリットは、何といっても再プレイにあります。



基本的に「○○発までは手数料無料」というのが一般的です。



大抵はどのホールも2500発分(1万円分)前後の場合が多いです。



たかだか2500発では、ノーマルスペックの台の場合、
1回大当たりを引くのも厳しい個数です。



これを仮に33個交換の店で換金するとですね?



換金したお金が約7600円ですから、お金で2500発借りて打つ場合とでは、
2400円も得になる計算になります。



つまりこの換金差は、換金率が低いホールほど効果があります。



また、貯玉再プレイなら、仮にあなたが2500発使ったとすれば、
2500発取り返せばチャラになります。




しかし現金で玉を借りた場合はというと!?


取り返すためにもっと多くの玉を取り返す必要があります。



ですので、その辺を踏まえていえばですね?



どちらかといえば仕事帰りの短時間の勝負でも威力を発揮します。



ですので、貯玉システムを導入している店で打つ場合には、
必ず会員になり、最初の出玉は全て貯玉すべきだということです。



パチンコホールというのはですね?


通常は現金投資の方がいるのでホール側は換金差で儲かります。



続いて、どれくらい貯玉するかということです。



これはそのホールにいく頻度によっても変わってくると思いますが、
2500発条件のホールであれば!?



目安としては2万発以上が適量ではないかと思います。



そんなに貯玉する余裕はないと思う方ももしかしたらいるかもしれません。




dすが、貯玉が出来る店で運良く出玉を獲得できた場合は、
負けたと思って貯玉しておいてください。



逆に、余裕がある方はもっと多くの貯玉をするべきではないかって思うかもしれません。



ですが、実はこれにも問題があります。



といいますのは!?



仮にそのホールが倒産した場合、貯玉の保証が不確実という問題があるからです。



最近の多くのホールは、倒産した場合に貯玉が保証される保険に入っており、
それを示すシールを貼ってるホールもあります。



一方、その保険代には当然お金がかかるためですね?



資金繰りの苦しいホールの場合は、
その保険料すらケチっている場合があります。



そのようなお店が倒産した場合、貯玉がどうなるかは分かりません。



更に、保証の上限が設定されている場合がありますので注意が必要です。




最後になりますが・・・・・・


「貯玉はどれぐらいが適正か?」ということですが。


1.ホールが貯玉補償基金に加入しているかどうかの確認

2.基金から補償してもらえるのは最大25万個まで

3.捕償で受け取れるのは現金ではなくカタログ商品(換金行為自体が合法でないから)


上記3点は必ず頭に入れておいて下さい。


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