■稼動状況と出玉チェックでホールを判断する!



■稼動状況と出玉チェックでホールを判断する!

2012年10月23日

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釘を見ることが出来る人でしたら、そのホールの
良し悪しを判断できるかと思います。


ただ釘を読めない人も当然いるわけでして。。。



釘が読めれば判断は非常に早いわけですが
そうでない人にとっては一苦労します。


そこで釘が読めない状況での判断基準を
解説してみましょうかね。



そういう場合には、そのホールの稼動状況や
出玉をチェックしてみると良いです。



客付きが良い(稼動が良い)というのは
それなりの理由があるわけです。※反対もしかりですが・・・



お客さんは正直ですからね。



店内に入ってまず見るのは稼動状況と出玉の状況です。



この時、釘が見れればよく分かるのですが
見れない場合の方には、これがあります。



例えばですが?


 
データロボを使って回転数を調べたり・・・


データランプを見て大当たり回数を調べたり・・・



それだけ多く回されていれば、釘の状態が
良いという判断が分かります。



出玉も同じです。



稼動が高いホールほど安定するはずなのですが
偶にイレギュラー的に出てしまう場合もあります。



なのでそこの辺は状況を見て判断して欲しいところです。



釘は実際に見て、打ってみてボーダーラインよりも
+2〜3回以上上回るような台が見つかれば打てる
店であると判断できます。



それから次に稼動状況について。



大抵の打ち手はデジタルが回らなければすぐに止めます。



高い稼動を維持してるホールは、それだけ粘る価値が
ある台があるという裏付けになります。



あとは出玉に関して。



ボーダーを上回る台があれば稼動も上がり
さらに出玉の演出も派手になってきます。



この場合でも、波の荒いタイプなどは先ほど申したように
イレギュラー的に爆発してしまうこともあるので
出来ればミドルタイプやメイン機種で判断した方が良いです。


 
出玉というのはやはり正直なものです。



稼動が高いホールほど安定して出ますからね。



それから余談ですが・・・



ダメなホールほど釘すら見ない層がとても多いものです。



その反対に優良店ほど打ち手のレベルも
かなりのものである場合がほとんどです。



こうした客層などもチェックするようにすると
より精密なホール選びが出来るのではないかと思います。



最後になりますが、新台入替直後の稼動は出玉の
状況には騙されないようにしてください。



こうした直後の新台は黙っていてもある程度は
客が付くことがほとんどなので。


 
稼動や出玉の状況は当てにはなりませんから。


 
なので定番の機種やメイン機種で判断すべきです。



是非とも参考にしてみてくださいね。




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