■トータルスパンでパチンコで勝つための戦略を考える!



■トータルスパンでパチンコで勝つための戦略を考える!

2012年10月19日

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パチンコを打つ場合、とかく短期的にダメといって
諦めたり、また落ち込んだりします。


ただ冷静に考えてみてください。


当然ホール側も1ヶ月単位、あるいは年間単位を
考えて営業戦略を練ってます。


なので打ち手側もそのホールの戦略を
見抜くぢ努力をしなければなりません。



いつ出すのか?


いつ回収するのか?


またイベントは大体いつ頃開催するのか?


人事異動は?


新台の入替頻度やそのタイミングは?



とにかく様々な戦略を見抜いて攻めることが大事です。



パチンコで毎日勝ち続けることはある意味不可能です。



それでもトータル的に勝つことは十分に可能です。



トータルで負ける人間は、その日その日の
パチンコ成績に一喜一憂します。



ですが、勝ち続ける人間はいちいちその日その日の成績に
一喜一憂いたしません。



彼らはよく知っています。

 
そしてもっと先のことを見据えてパチンコを打っています。



この意識の差が、パチンコで負け続ける人間と
勝ち続ける人間の違いでもあります。



最近のホールのクギ調整を見て思うのですが
4,5年前からかなりきつくなったのではないかと。



なので、従来よりもその辺の戦略をしっかりと立てて
行動しないと痛い目にあってしまいます。



新台入替初日といってただ単に飛びついていたのではダメです。



もっと戦略的に考えないとダメです。


今のホールの新台入替での出し方も数年前とは違ってきてます。



また新台の基板内容も、初日からあまり出ないようになってるものも多いのです。

※ホールが機械代を回収しやすくするため。



それからパチンコを打つ場合、基本的には
ホールは給料前の中旬以降が狙い目です。



ですが、上旬に関してはホールはイベントやら
新台入替などを行ってきます。



ですので、上旬に関しては


「勝負どころを前にしての布石」
 
を打つことが大事であります。



つまり、もう少し説明すると

「よく回る台を徹底して打つこと!」

が基本となります。


ですが、上旬は持ち玉に余裕があれば気になる台を
試し打ちするのもいいかもしれないです。


たとえばですね?



●急に客付きが良くなったコーナー

●クギ調整に変化があった

●毎日同じ人間が打つ人数が増えてきている


など・・・。



このような傾向が見られれば
試し打ちして調査してみるのもアリです。



但し、せっかく勝った金額をすることの
ないように負けない程度にね。


このようなことをすることで、ストックしている
優秀台のクギの状態をキープしつつ、新たな
ストック台の発掘に充てられます。

 

もちろんあなたが「これはよく回る!」

と思った台に関しては現金投資も良いでしょう。



このようにして上旬で、そのホールのクギ調整を
負けない程度に十分に調査しておくわけであります。



なので例え勝つ確率が増えても、収支は
そんなによくないかもしれません。(試し打ちを行うために投資するので)


そしてある程度、目ぼしい台を見つけたら
ホールがどちらかというとクギを甘くしやすい
『中旬』以降に勝負を賭けます。


ホールがクギを甘くする『中旬』以降に
狙い目を定め積極的に勝負をする。



そしてその『中旬』以降の勝敗次第で
『下旬』に関しては柔軟に対応していく。



このような戦略を立てることで、ホールが攻めやすくなります。



それから最後に注意ですが?



『試し打ち』を行う際のアドバイスとしては
どちらかというとクギ調整が頻繁に行われない機種
を狙うと良いでしょう。


また他人が打ってた回る台をハイエナして
数千円程度試し打ちしてみるのもアリと思います。



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